シレン6は強力な腕輪が多く、また壊れないですが、とぐろ島の神髄で出てくる腕輪の種類が多すぎて何を持ってけばいいかわからなくなりがちですよね。
そこでこの記事では、とぐろ島の神髄クリアにおいて大きく影響する順位別で解説していきます。
この記事を読む事で、
- とぐろ島の神髄クリア率が上がる腕輪がわかる
- とぐろ島の神髄における腕輪の優先順位がわかる
- フロアによって必要な腕輪がわかる
がわかります。
の抹がクリア率を高めていく過程で積み上げたノウハウになりますので、
ってなっている人は是非参考にしてみてください!
腕輪の優先順位付けの前提条件
腕輪の優先順位付けの前提条件ですが、
- 腕輪の効果
- 出現率
の2点によって順位付けしていきたいと思います。
ただ、出現率についてですが、とぐろ島の神髄全般においてそもそも腕輪の出現率自体が他アイテムに比べて少ないので、「強いて言えばその中でも出にくいよね」レベルでの判別となっており、実質腕輪の効果で選んでいると思ってもらえればいいです。
1位:透視の腕輪(気配察知の腕輪)


栄えある1位は「透視の腕輪(気配察知の腕輪)」です。
効果としては、フロア内の敵とアイテムの位置がわかるというものです。(気配察知は敵の位置のみ)
昔からある定番アイテムですがシレン6でもその強力さは健在で、特に敵の位置がわかるというのが風来のシレンというゲーム性において非常に強力です。
そもそもとぐろ島の神髄ではシレンのいる部屋以外は敵の位置がわからないですが、透視(気配察知)をつけることによって敵の位置がわかれば、
- 遭遇したくない敵を避けつつ進むことができる
- 稼ぎフロアの敵をくまなく探すことができる
- 通路でダッシュしても先制で攻撃されない
- 理論上は敵から先制攻撃をされない
というメリットがあります。
風来のシレンというゲームでやられる要因って、多くが察知していない敵からの攻撃が引き金となるので、それを防げるだけでだいぶ強いです。っていうかちょっとズルです。
しかも副産物的な感じですが、敵の位置だけでなくNPCの位置もわかるので、そのフロアに店があるかどうかわかります。
とぐろ島の神髄ではお店が壁の中に埋まっていることが多いので、そういった店を見逃すことなく、店にたどり着く為のリソースも最低限で済みます。
デメリットは出現率が低いことくらいですが、それも「気配察知の腕輪」であればそこまで極端に出にくいこともなく、体感10回クリアしたら半分くらいは身につけてクリアしてるレベルでは出てきます。(透視は2回くらいしか見たことないですが…)
腕輪の強力さでは2位の「壁抜けの腕輪」とどちらを優先するか迷いましたが、
- 出現率
- 「一発打開」という目線
から透視(気配察知)の腕輪を1位にしました。
2位:壁抜けの腕輪

2位は「壁抜けの腕輪」です。
効果としては、毎ターン最大HPの4%を消費する代わりに壁の中を移動できるというものです。
シレン6における壁とは「通路や部屋を覆っているもの」なので、木や岩や雲の中なんかも移動できます。(※ボヨヨン壁や店を覆っている鉄の壁は移動不可)
で、壁の中を移動できると何のメリットがあるかですが、
- 大半の敵からの攻撃を受けない
- 行き止まりなどでも、壁伝いに移動できる
- 壁内の店に他のアイテム無しで入れる
上記のようなメリットがあります。
特に強力なのは敵からの攻撃を受けないことで、壁の中からマゼルン合成したり、ぼうれい武者でレベル上がった強敵を一方的に攻撃したり、突発モンハウが発生しても壁内から殴ったり逃げたりと、マジでやりたい放題です。
また、細かいですが通路の角を斜め移動したり壁越しに攻撃したりできるというのもメリットで、等速の敵であれば壁抜けなしで逃げ切れますし、「三」印がなくても壁づたいに2回攻撃することも可能です。
HPが4%ずつ減っていくので最初は焦りますが、普通に敵と対峙するともっとHPが削られますし、シレン6は自然回復量が多いので非常に使いやすいです。
一方で気をつけて使わないといけない点も多く、
- 壁内で腕輪を外しても高跳びしない(脱出できない)
- 一部の敵からの攻撃は貫通する(死の使い系、パコ系、大根系など)
- シレンが吹っ飛ぶ特技(木遁忍者系、ガイコツまどうなど)を受けても壁で止まらず、壁の外に出るまでに結構なダメージを受ける
など、壁から脱出する手段がないと大ダメージを受けることも多く、慣れるまでは扱いが難しい腕輪でもあります。
そんなデメリットも結構あるけどメリットがめちゃくちゃ強い壁抜けの腕輪ですが、出現率はすこぶる悪く、基本見かけないです。
運がいいと願いの祠で「壁抜けの腕輪が欲しい」とか「腕輪が欲しい」とかの入手や、お店で売っていたり床落ちしていたりということもありますが、基本あんま出ないです。
ただ、使いこなせば間違いなく最強の腕輪で、人によっては「一番欲しい腕輪」と考える人もいるくらい強力なので、手に入れたらなんとしてでもクリアしましょう。
3位:忍び足の腕輪

3位は「忍び足の腕輪」です。
効果としては、寝ている敵の近くを通っても、敵が起きなくなるというものです。
1位、2位に比べると効果が地味ですが、「寝てる敵が起きない」ということは、
- 初期配置や途中で沸いた敵が寝ていることは結構あるので、純粋に戦闘回数を減らすことができる
- モンハウに突入しても敵は全員寝ている(突発モンハウも有効/魔物部屋の巻物を使用したモンハウは無効)
- 開幕モンハウが発生しても、装備していれば敵は寝ている
上記のような恩恵を受けることができます。
特に開幕モンハウは非常に厄介で、なんとかアイテムを駆使して切り抜けるくらい大変ですが、忍び足の腕輪さえ装備していれば難なく通過できます。(なんならアイテム補充ができます。)
モンハウだけでなく、通常の寝ている敵が起きないのも結構強力で、戦闘回数を減らせれるのもそうですが、稼ぎに使える敵をそのまま寝かせておいて、稼ぎをする時に起こすということもできます。(マゼルン系とか)
デメリットは特にないですが、強いていえば「識別が難しい」くらいかと思います。(腕輪を装備した状態で何度も寝ている敵との接触や部屋の出入りをしないといけないので判別が難しい)
4位:浮遊の腕輪

4位は「浮遊の腕輪」です。
効果としては、地面から少し浮き、ワナにかからなくなったり水路や空路を通れたりするというものです。
風来のシレンでピンチに陥る原因の一つとして床のワナに引っかかるというのがありますが、その原因をこの腕輪一つで完全になくせるというのが浮遊の腕輪の強いポイントです。
特に大部屋モンハウや突発モンハウに遭遇した時に、ワナを踏んでピンチになることを考えなくてもいいので、打開策が増える&アイテム消費が少なくてすみます。
また、とぐろ島の神髄では水路や空路で行き止まりになっている部屋が階層が進むにつれて多くなってくるので、そういった部屋の水路・空路を通ってショートカットできるのも時間短縮になります。
水路で囲まれた島のアイテムを回収する際も、他のアイテムを使って取る必要もなくなり、そういったアイテムを持ち歩く必要もなくなるのでアイテム欄の節約にもなります。
更に水路や空路で腕輪を外すと高跳びができるので、ピンチの時に水路や空路に移動して高跳びもできます。(そもそも水路空路を移動する敵がいないフロアなら、水路空路が安置になります。)
と、かゆい所に届きまくる浮遊の腕輪ですが、デメリットは少し出にくいくらいなので、堂々の4位です。
ちなみに裏神髄では転びのワナでアイテムロストをする可能性もあるので、星の石ロスト=クリア失敗になる裏神髄では見つけたら最後まで装備を外さないレベルで優先度が上がります。
5位:錆よけの腕輪

5位は「錆よけの腕輪」です。
効果としては、武器・盾をサビさせるのを防ぐというものです。
サビを防ぐ効果は武器印・盾印それぞれにありますが、鯖よけの腕輪の唯一無二の強みはオドロチドロの特技の印消しを防げることです。
とぐろ島の神髄ではオドロチドロ(47〜54F)が出てくるタイミングで、大鬼サソリ(50〜59F)も出てくるので、5フロア分共存します。
たかが5フロアと思うかもしれませんが、一発打開を狙う上で難敵が5フロアも共存されるなんて迷惑極まりないです。
可能であればどちらかをねだやしたい場面ですが、鯖よけの腕輪さえあれば大鬼サソリをねだやすことができ、47〜60Fまでが非常に楽になります。
また、どういう仕組みかよくわかりませんが、鯖よけの腕輪をつけた状態でオドロチドロの印消し特技をくらうと、銀はがしができます。
みたいな感じですが、銀封印が多い神器を持っている場合、オドロチドロに綺麗にしてもらうことができます。
これは特に序盤のミドロ(12〜17F)が出るまでに鯖よけの腕輪を手に入れた時に有効で、今後のメイン装備の印をノーリスクで空けることができます。
その中でも特に12Fは鬼面武者も出るので、オドロチドロにするアイテムすら必要ないので、鯖よけの腕輪を手に入れたら是非試してみてください。
6位:毒消しの腕輪

6位は「毒消しの腕輪」です。
効果としては、毒によるちから下げや鈍足の効果を防ぐというものです。
鯖よけと同じように効果はシンプルなものですが、かなり強力です。
とぐろ島の神髄はちからを上けるチャンスが、
- ある程度の数のちからの草
- 特製おにぎりのちから上げ効果
- 願いのほこら(ちからを上げたい)
- クロンの試練
と、結構あります。
どれも出てこない冒険は正直少ないので、ちからが下がるのを避ければ結構ちからは上がっていきます。
そもそもシレン6ではちからの値が与ダメに大きく影響してくるので、とぐろ島の神髄の特性も含めて、ちからが下がらなくなるのは強力です。
また、とぐろ島の神髄では序盤〜中盤にかけてちからを下げてくる敵が、
- 毒サソリ(5〜8F)
- お化け大根(16.17F)
- めまわし大根(25〜29F)
- 鬼サソリ(30〜32F)
- 大鬼サソリ(50〜59F)
と、結構な頻度で出てきます。
この中で特に厄介なのはちからの最大値を下げてくる大鬼サソリなので、こいつが出てくる前になんとか手に入れたい腕輪ですが、序盤に手に入れても毒・鬼サソリ、めまわし大根対策として結構優秀です。
個人的には25〜29Fって「みどりトド狩り」ができるとぐろ島の神髄屈指の稼ぎフロアなので、そこで混乱草→シレン混乱中に毒草を投げてくるめまわし大根の最低限の対策ができるのも強いです。(そもそも「混乱よけの腕輪」付けろよとかいうのはおいといて)
7位:道具感知の腕輪

7位は「道具感知の腕輪」です。
効果としては、フロアにある道具の位置がわかるというものです。
シンプルに強力ですが、フロア内の道具の位置がわかることのメリットとして、
- お店の有無がわかる
- フロアを効率よく回れる(満腹度節約になる)
- 壁内アイテムの有無がわかる
- 願いの祠の有無がわかる
というのがあり、特にお店の有無は攻略に直結するので、(主に壁内の)お店をノーリスクで見つけられるのが強いです。
ただ、デメリットではないですが、
- 透視の腕輪
- 「告」印
というシンプルに上位互換の腕輪や、道具感知の腕輪で出来ることを印でも一部出来てしまうのがあり、効果に対して少し順位は低めです。
また、これより上位の腕輪が何かしらは手に入ることも多いので、貴重な腕輪の枠にこれをずっと付けるか…と言われると微妙な効果でもあります。
更に終盤で手に入ってもその頃には即降り体勢になってるのが理想なので、どちらかというと序盤に手に入れてこそ輝く腕輪なのかと思います。
8位:弾きよけの腕輪

8位は「弾きよけの腕輪」です。
効果としては、装備・道具を弾くのを防ぐというものです。
とぐろ島の神髄でシレンの装備・道具を弾いてくる敵は、
- 袋荒らし
- シハン
の2体だけですが、特にシハンの装備弾きを防げるのが強いです。
とぐろ島の神髄でシハンは66〜79Fと広範囲にわたって出てくるのと、同フロアにガイコツまてん・マスターチキンも出てくるので、この腕輪1つでシハンを完封できるのはかなりメリットがあります。
66〜79Fはとぐろ島の最後の関門となるフロアですが、弾きよけの腕輪でシハンを完封し、ガイコツまてんをねだやせば、脅威になるのはマスターチキンだけです。
マスターチキンも脅威ですが、特効印もあるので装備を鍛えてあれば十分対応できます。
そんな弾きよけの腕輪ですが、効果範囲としては60〜79Fと限定的なので、少し順位は低めです。
ただ、弾きよけの腕輪で避けられる脅威がデカいので、手に入った時は嬉しい一品です。
9位:水グモの腕輪

9位は「水グモの腕輪」です。
効果としては、水路の上を通過できるようになるというものです。
水の上を通過できることのメリットは多く、
- 水路に囲まれた浮島のアイテムを取ることができる
- 水路で道が断たれている部屋を迂回せず突っ切れる
- HPがヤバい時に一時的に水路へ避難できる
と、どれも結構なメリットです。
特に浮島のアイテムはレアなものが出ることが多いので、それをノーリスクで回収できるのはデカいです。
ただ、一方でデメリットも多い腕輪で、
- 水路を通過する時、確率でおにぎりが腐ったり巻物が濡れたりする
- 水棲系のモンスターがいると、水路に逃げても追われる
- 浮遊の腕輪の下位互換
と、注意して使わないといけない事も多いです。
その中で注意すべきではないですが、浮遊の腕輪の下位互換というガッカリポイントがあるので、便利な割に順位低めです。
というのも、浮遊の腕輪と価格帯が同じなんですよね。(買値:¥3,000/売値:¥1,200)
なのでお店で見つけた時とか、装備して水路を歩けたけどシレンが水に触れてる時のガッカリ感が結構デカいんですよね…
その騙された感も加味して、9位となっております。
10位:百発百中の腕輪

10位は「百発百中の腕輪」です。
効果としては、シレンが投げたものが100%敵に当たるというものです。
シレン君は通常攻撃もよく外しますが、矢や石の投擲攻撃はより外しやすいです。(通常攻撃が92%に対し、投擲84%)
なので、その確率が100%になるのは非常に強力ですが、何よりも確実に当たる攻撃として、敵を倒す算段の1つに矢や石を組み込めるのが百発百中の腕輪の強みです。
また、百発百中の腕輪はその効果の有用性から?なのか、お店で売ると高額(6,000ギタン)なのも、実は腕輪の中では唯一無二で金策対応もしています。
デメリットというデメリットもなく、強いて言えば識別しにくいだけで、非常に使いやすい腕輪だと思います。
ただ、他の腕輪が強力すぎて使われにくいということが結構多いです。
今まで紹介してきた腕輪は強力かつ唯一無二の事が多いので、投擲が100%当たるというのは少し弱いです。
というのも一発打開をする上で一番大事なのは確実性のある行動ですが、矢や石ってそもそも遠くから使いますよね。
そういう点である程度のダメージは期待できるし、近づいたらより確実な方法がいくつもある中で百発百中の腕輪を使い続けることはあまりないです。
ちなみに例外として、
- 連射の腕輪
- 大量の矢(99×6束くらい)
も一緒に揃った時は2連確定攻撃ができるので化けます。

11位:回復の腕輪

11位は「回復の腕輪」です。
効果としては、満腹度の消費が2倍になるが、体力の回復が2倍になるというものです。
自然回復力が2倍になるのは強いですが、正直デメリットが大きいです。
シレンシリーズにおいて満腹度は重要ですが、シレン6ではドスコイ状態もある為、より重要になってきます。
更にシレン6ではそもそもの自然回復量も多いので、回復の腕輪をつけてまで回復力を高めるメリットはスポット的に運用するにしてもないに等しいです。
ただ1点、サトリの盾(サ印)と合わせて使う時のみ化けます。
サトリの盾の効果は「満腹度1になるが、満腹度が減らない」という効果の為、回復量を2倍にしつつ、満腹度は減らない状態になります。
この状態になれれば、
- 回復力2倍=実質防御力2倍で脳筋系モンスターに対してめっぽう強くなる
- フロア巡回が非常に楽になる
- 囲まれたりして厳しい盤面でも、多少であれば強行突破できる
- 長距離遠距離攻撃に対してとても強くなる(アークとか)
と、フロア巡回が非常に楽になるので、サトリの盾が揃ったら狙ってみるといいです。
12位:しあわせの腕輪
12位は「しあわせの腕輪」です。
効果としては、1ターン毎に経験値が1増えるというものです。
とぐろ島の神髄は序盤で死にやすいダンジョンなので、序盤で手に入れるととても心強いです。
フロア巡回だけでレベルがガンガン上がっていくのは非常に気持ちよく、20レベルくらいまでは効果を強く実感することができます。
ただ、レベルがあがる度に必要経験値がどんどん上がっていくので、実質序盤限定で効果を発揮する腕輪とも言えます。
序盤に手に入ればラッキーくらいに思っておくといいと思います。中盤以降は換金アイテムです。
13位:混乱よけの腕輪

13位は「混乱よけの腕輪」です。
効果としては、混乱状態になるのを防ぐというものです。
この腕輪が輝くのはズバリ25F~29Fで、めまわし大根がいるフロアです。
25~29Fはとぐろ島において重要な「みどりトド狩り」をするフロアですが、同時にめまわし大根も出現して混乱草を投げまくってきます。
めまわし大根の何が厄介って、混乱させた次は毒草を投げてきて力を下げてくる所なんですよね。
ただ、混乱状態にならなければ延々と混乱草を投げてくるだけのザコ敵に成り下がるので、25Fまでに手に入れたら大切に取っておきたいです。
ちなみに、
っていう人にとっては換金アイテムなので、店があったら売っておくといいです。
14位:高飛びの腕輪

14位は「高飛びの腕輪」です。
効果としては、一定確率で高飛びをするというものです。
確率はランダムなので、装備した次のターンに飛ぶ場合もありますし、全然飛ばない場合もありますので、緊急回避アイテムとしては少し心もとないです。
強いていえば、必ず別の部屋に飛ぶので、深層で気配察知や対策アイテムが乏しい時に、高飛びの腕輪で部屋間を移動するみたいな使い方かと思います。
ちなみに店で買い物する時とかにうっかり着けて発動すると当然泥棒になるので注意が必要です。
15位:睡眠よけの腕輪

15位は「睡眠よけの腕輪」です。
効果としては、睡眠状態を防ぐというものです。
とぐろ島の神髄ではねむり大根は出てこないので、
- 66F〜79Fで
- 「魔よ」「魔反」印がなく
- ガイコツまてんをねだやす白紙もない時に
- ガイコツまてん対策(眠らされない用)でつける
ためだけの腕輪といっても過言ではないです。ピンポイントリリーフすぎます。
効果範囲としてはぼちぼちですが、そもそもねだやした方がいいとか、眠らされないだけだからレベルダウン効果は受けてしまうとか、完全な対策とも言い辛い腕輪です。
更に気配察知の腕輪と道具感知の腕輪と価格帯が同じなので、買値2,500ギタンの腕輪を装備して敵も道具も見えない時のショックがデカいです。
更に更に、敵も道具も見えない時、睡眠よけか大砲強化か識別し辛いという点も残念ポイントです。(睡眠の罠を踏むくらいしかないです。)
とはいうものの、完全なマイナスアイテムではないですし、ある程度の効力を発揮するという点で、本当に何もつける腕輪がない時であればつけていてもいいと思います。
まとめ
以上がとぐろ島の神髄一発クリアの為のオススメ腕輪15選となります。
いい腕輪を1つ引くだけで難易度が激減するのがシレン6の面白いところだと思います。特に神髄はとってもいい塩梅で強力な腕輪が拾える感じがとても面白いです。
透視(気配察知)や壁抜けみたいな手に入れたらクリアみたいな腕輪でなくても、複数の腕輪を適切なタイミングで使っていくことで、神髄クリアへの道は開けてくるので、
って人の参考になれば嬉しいです!
というわけで今回はこれでおわりまーす!
「とぐろ島の神髄に出てくる腕輪多すぎて、何を優先して付ければいいかわからない」