今回はアスカでとぐろ島の神髄に挑戦してみたので、その時の結果をプレイ日記にしました!
このブログを立ち上げる前にプレイした結果になるので、スクショが飛び飛びですがご愛嬌ということで許していただきたいです。
1F

アスカでプレイするのは初めてだったので、案内が出てきました。
武器盾の説明については、シレンとの比較ですね。体感できるレベルで与ダメは大きいし、被ダメもデカいです。
会心もちょいちょい発動するので、最序盤は結構ばっさばっさと倒していけるイメージでした。
ドスコイ状態の確定会心はめちゃくちゃ強く、一方でお腹の減りがめちゃくちゃ早いので維持は難しい という感じでした。
裏を返せばピンポイントで高火力になれるので、ピンチの際にドスコイ状態になって、ピンチ脱出したら通常時に戻るという運用も可能です。
そして桃まんを1つこっそり持ち込んでいるとのことで、初めての持ち込み桃まんがとても楽しみ…

と、微妙に経験値稼ぎになる(300)くらいの微妙な引きでした。
1Fはガマラよけの盾と適当な道具を拾った感じで、特に何事もなく(というより、シレンよりダメージでかいのでどちらかといえば快適に)巡回を終え、2Fへ
2F

2Fはニギライズをしているところから!
ではなく、こちらは巡回終わってニギライズしている所ですね。
通常巡回した後、白紙の巻物が落ちていたので魔物部屋の巻物に変え、読んだ感じですね。
後は所持金的に、巻物の漢識別でバクチ引いて当ててますね。
後壺荒らしが早速ギタン砲の餌食になっていますね。(9レベなので)

アスカでのニギライズですがシレンより結構大変で、上のメッセージ履歴を見るとわかるんですが一発で7ダメ食らってるんですよね。
なので被弾→移動→被弾… のような感じで移動しつつやらなければいけないので、時間は食うしおにぎりも増えないし… という感じで大変でした。
今回は9レベでHPもある程度あったのでよかったですが、通常の4レベとかだともっと時間がかかると思います。
なので今回は2Fと3Fの2回に分けて、ニギライズを実施しました。

ドスコイアスカちゃんですが、満腹度消費が脅威の2ターンで1消費という消費量ですが、代わりに確定会心なので、ピンポイント起用でめちゃ強です。
シレンの時もシレン自体の強化や序盤からの穴掘りが目的でニギライズをするメリットが沢山ありますが、アスカはピンポイント超火力を気軽に使えるようにする為にニギライズをするメリットがあります。
ただ、シレンで使えた序盤の穴掘り用途としては非常に使いにくいので、トンネルの杖の価値が相対的に上がります。(壁内店来店用に)
26F
という訳で一気に26Fです。

武器は金の剣の青神器がベースになっています。
多分2会心は最初から入っていてその他は「三・回・縛・眠・竜・ド」とこれから中層に向かうのにいい感じの印が入れれてます。呪?知りません。
盾はざぶとんの金神器がベースですね。
なんといっても「満・米」ですね。これは配置的に最初から入っていたものと思われます。
同じく最初から入っていた癒と鱗は置いておいて、その他は「握・ト・サビ」といい感じに入っています。
握については60~64Fの5F分しか活躍箇所がないので不要論もありますが、その階層はハイパーゲイズも同居しているので、自分は入れれる時は握を入れてます。(催もあれば入れます。)
この辺はプレイスタイルにもよると思いますが、自分は1回おにぎりにされてフルボッコにされたことがあるので、それから結構警戒しています。
その他の主要アイテムとしては「忍び足・毒消し・白紙x2・復活草(ただ壺内)」ですね。
腕輪は6,500円腕輪が店に2個あったものを買っていますが、装備した時少しガックリしました。
後は復活は言わずもがなですが、白紙2枚あるのはデカいですね。戦車ねだやし+緊急回避用として運用できます。
今回はポリゴンはねだやさないので、多少余裕がある感じですね。(っていうか普段オヤジ戦車からねだやしていく方針なので、既にねだやしているかも)
まとめ
今回はここまで!(前長すぎたので)
アスカの初回プレイなので、プレイ日記というよりはアスカ操作所感日記みたいな感じになりました。(写真も全然ないしね)
シレンでもドスコイは序盤こそ打開策として有効でしたが後半は火力不足… ってなりがちでしたが、アスカは最後まで打開策として有効なのは結構面白いポイントですね。
後、ちょくちょく出る通常攻撃の会心音がクセになりますね。
次回は(写真少ないので)最後まで書き切れると思いますので、是非見てみてください!
というわけでおわりまーす!
